腰がだるいような状態が続いている。


普段座りっぱなしで、パソコン入力や書類を精査する仕事に一日中携わっているため、常日頃、同じ姿勢でいるせいで、背骨の筋肉を動かさないがために固まってしまい、その影響で腰が重くて、背中がだるい状態が仕事のある平日は絶えずあります。

 

寒い時や体調によって症状がひどいときは、ちょっとした姿勢をしたときに、軽いぎっくり腰のようなショックが体全体に走ることももあります。腰が痛いために、歩くときや立っているときに、痛いところをかばうような丸まった姿勢をしていることもあります。出勤時の車を運転しているときでさえ、すでに腰に重い液体の入った袋をまとっているような感覚を受けることがあります。腰がだるい痛みがあるために、つながっている首や頭皮、そして顔のたるみにも影響を与えているように感じます。
首も絶えず凝っていますし、頭皮もがちがちに固いです。(美容院のひとから指摘されました。)そして、頭皮が固いと顔のたるみが生じて、全体的に下がっていくそうです。

 

腰痛には様々な理由がありますが、中には妊娠をきっかけに腰が痛くなったという方もおられますよね。
妊娠中にお世話になるものの一つに葉酸サプリがありますが、副作用なども気になるところです。
ネイチャーメイド葉酸サプリの副作用について、ある程度の知識をつけておきましょう!

温泉などに行って温めて治したい


事務仕事に携わっているせいか、周辺にわたしよりもっと重い腰痛持ちの先輩がたくさんいて、あれこれと腰痛改善策を教えてくれます。
当たり前ですが、座りっぱなしはよくない。背骨周りの細かい筋肉は背骨を動かさないと固まっていき、そのせいで腰の動きが悪くなり、腰全体の筋肉が固くなっているがゆえに、不意に動こうとしたときなどにぎっくりとなってしまうそうで、座りっぱなしの仕事は腰痛の症状がかえってひどくなるそうなのです。そのために、机での仕事を立って行っていた上司もいます。その改善策としては、よく歩くこと。リラックスした状態で行うことが望ましいそうです。これは腰にとてもいい、体にとって必須だそうです。

 

そして、よく聞く話ですが、プールの中で歩くこと。水の中なので、腰に負担がかからないらしいです。でも、プールで歩いてらっしゃる方は年配の方が多いそうですが。そのほかとして、温泉によく行くこと。体が、腰が温まることは必須なのだそうです。だから、冬の寒い時は、腰にホッカイロを貼っておくとぎっくり腰を防ぐことができるかもしれません。結論として、一日中、リラックスした動きでよく動いていることと温めること(冷やさないこと)が必須のようです。

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